無駄毛の処理で皮膚が傷ついている!NGな処理方法を3つ紹介


皮膚が傷ついているサイン

無駄毛を処理したあと、皮膚がぽつぽつと赤くなったりヒリヒリしたりしませんか?それは皮膚が傷ついているサインです。本来は体毛が生えているのが自然な状態。それを処理しようとすると、どうしても皮膚に負担が掛かってしまいます。毛抜きで抜く、カミソリで剃るなど無駄毛を処理する方法はいくつもありますが、どれも少なからず皮膚を傷つけていると思ってください。

皮膚が傷つくNGな処理方法?毛の流れに逆らう

特に長めの毛を剃るときにNGな方法です。毛の流れに逆らうとカミソリやシェーバーで毛が引っ張られ、毛根を傷つけることになります。毛抜きで抜く場合も、毛の流れに逆らうと途中で毛が切れてしまいます。すると、皮膚の中に毛が残るため黒ずんで見える原因に。無駄毛を処理するなら、毛の流れに沿って行いましょう。

皮膚が傷つくNGな処理方法?濡らしただけで剃る

お風呂場で無駄毛を剃るとき、剃る場所を水で濡らしただけで剃り始めていませんか?いちいちシェービングジェルやクリームを用意するのは確かに手間ですが、これはかなり皮膚に負担をかけている行動です。そもそもお風呂場には雑菌が多く、処理で傷ついた皮膚から雑菌が入ると化膿や炎症を引き起こしてしまいます。滑りが悪いことでケガをする恐れもあるため、すぐに止めた方がいい方法です。

皮膚が傷つくNGな処理方法?アフターケアをしない

よく「自分は皮膚が丈夫だから」と、ムダ毛処理後のアフターケアをしない人がいます。しかし、目に見えないところで皮膚は確実に傷ついているのです。処理後にほったらかしているのは絶対にNG。化粧水で炎症を予防し、できれば保湿液で乾燥も防止するのがベストです。

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